ท่าอากาศยานดอนเมือง

ドーンムアン空港

​写真で見るドーンムアン空港

市内から空港へ

戦勝記念塔から

アヌサワリー(戦勝記念塔)からはのゴ・パホンヨーティンがドンムアン行A2バス乗り場。

​ゴ・パホンヨーティンとは記念塔の北西側の島の事。

​アヌサワリーは4つの島から構成されており、それぞれに名前がついている。

今まで何度も色々な時間帯に乗車したことがあるが、渋滞で進まないといった事はなかった。

​大体30分くらいだったろうか。。

BTSモーチット駅から

青バスがA1ドンムアン行バス。

​BTSモーチット駅高架下のバス乗り場に停車する。

その他空港バス

A3・A4バス

 A3はドンムアン~プラトゥーナーム~ラーチャプラソン~ルンピニー公園ルート

 

A4はドンムアン~ヨンマラート~カーオサーン~サナームルワン(王宮前広場)ルート

 

​一律50バーツで7:00~23:00運行

 

​写真は国内線ターミナル1階到着フロア外 

バス路線図

A1・A2・A3・A4の簡単な路線図

国内線ターミナル1階到着フロア外 

A1・A2バス

A1,A2バス乗り場。両方とも30分おきに運行で一律30バーツ。

A1はモーチット(北バスターミナル)行き

A2はアヌサワリーチャイサモーラプーム(戦勝記念塔)行き

​オレンジの車体のバスが見えるが、現在は新しい青い車体になっている。

国内線ターミナル1階到着フロア外

国内線(第1)・国際線(第2)ターミナル​3階

2つでひとつのターミナル

ドンムアン空港は国際線ターミナル(北側)と国内線ターミナル(南側)の2つのターミナルが隣接しており、入り口が違うので勘違いしがちだが、建物は中で繋がっているのでどちらから入っても大丈夫。

​ターミナルの間には売店がある。

​3階出発フロア、国際線ターミナルから国内線ターミナルを写した様子。 

国内線ターミナル外

市内からの空港バスは国際線(北側の建物)が終点。

​そして隣の国内線ターミナル前で市内に向かう乗客を乗せる。

国内線は上記の通りターミナルが繋がっているので、国際線の建物内に入って国内線の方に移動出来る。

​外側から歩いても数秒で国内線ターミナル。

​国際線ターミナル3階出発フロア

 

国内線ターミナル外

 国内線ターミナル3階出発フロア 

国内線第2ターミナル3階フロアマップ

週末や祝日、長期休暇などは大混雑する。

2階はショップ・レストラン・ホテルがあるフロア。

​荷物検査を通過すると大してお店がないので、ここで食事や買い物をしておくと選べる幅が広がる。

​右端のsleepboxは空港内の宿泊施設。

​4階ショップフロアから見た様子。

3階出発カウンター

週末や祝日、長期休暇などは大混雑する。

2階はショップ・レストラン・ホテルがあるフロア。

​荷物検査を通過すると大してお店がないので、ここで食事や買い物をしておくと選べる幅が広がる。

​右端のsleepboxは空港内の宿泊施設。

​4階ショップフロアから見た様子。

3階出発カウンター

 スワンナプームが出来るまでここで乗客をさばいていたとは思えない狭さ。 

国内線第2ターミナル4階ショップ・レストランフロアマップ

国際線と国内線ターミナルの間はフードコートやカフェなどが集まっている。 

4階ショップ・レストランフロア

国際線と国内線ターミナルの間はフードコートやカフェなどが集まっている。 

4階ショップ・レストランフロア

sleepbox​ホテル 

4階ショップ・レストランフロア

国内線ターミナルから国際線ターミナルへつながる連絡通路を見た様子。 

1階到着ロビー

国内線ターミナル12番出口外側にA1など空港バスの乗り場がある。

あまりよくわからなくても常に旅行客が集まっているので一度ターミナルの外に出てみるといい。

​更に左側の突き当りには空港タクシー受付カウンターがある。

​スワンナプーム行き無料シャトルバスリモバスもここから出る。 

1階到着ロビー

旅行会社やレンタカー、銀行などのカウンターが点在。 

搭乗ゲートフロア

手荷物検査通過後

搭乗口に近いほど激寒になるので、時間ギリギリになるまで中心エリアをウロウロ。 

​コンビニ

国内線にあるセブンイレブン。

​到着地で買い物が面倒で、液体で持ち込めなかったシャンプーなんかは大概ここで買う。

 

免税店

あまりこんでいるのを見たことがない。 

搭乗口周辺

搭乗口のあるウィングの突き当りは絶好の展望スポット。

​飛行機の離発着を見ることが出来る。

About Me

​私が運営しております。

 

Read More

 

© 2018 thailand77  リンク・無断使用可です。特にご連絡していただく必要はありません。